久光製薬 MSM+グルコサミン

グルコサミン コンドロイチンサプリの売れ筋人気ランキング

久光製薬 MSM+グルコサミン

久光製薬『MSM+グルコサミン』

  1. MSMを1800mgと高配合
  2. MSMのなかでも最高品質の「Opti MSM」を採用
  3. 他のグルコサミンサプリと併用しやすい成分量配合

MSMが不足しているとグルコサミンだけでは実感できないことも

グルコサミンやコンドロイチンはよく聞く成分ですが、グルコサミンと同様に必要なのに足りなくなる成分としてMSM(メチルスルフォニルメタン=有機イオウ)があります。このMSMはグルコサミンと同様に軟骨を形成する成分のひとつです。MSMは物質に弾力を与える働きがあります。

例えば古くなったゴムは、ちょっと引っ張ると「ブチッ」と切れますよね。これはゴムに弾力がなくなったことが原因です。 コラーゲンなどの成分も同様にMSMという弾力を与える成分がないと弾力がなく、十分なハリを生み出すことができません。

MSMも加齢により足りなくなる重要な成分

MSMは滑らかさや弾力を出す上で欠かせない成分ですが、グルコサミン同様に加齢とともに体内での合成量が足りなくなります。歳を取るとグルコサミンが足りなくなるだけでなく、MSMなど必要な成分も足りなくなります。

MSMは一日に2,000mgくらい摂るとよいと言われていますが、食事から2000mgという量を摂るのは現実的な量ではありません。そこでサプリメント先進国のアメリカではMSMのサプリが人気となっています。グルコサミンだけでなく、一緒にMSMも摂ることで、柔軟性のある組織作りをサポートすることができます。

久光製薬 MSM+グルコサミンならMSMが1800mgと十分な量摂れる

MSMとグルコサミンを両方摂れるサプリメントは日本ではまだ少ないですが、久光製薬のMSM+グルコサミンであれば450mgのグルコサミンと1800mgのMSMを両方補うことができる数少ない商品です。

特にMSMは1日に摂取を推奨される2000mgのうち1800mgと9割方必要量を補えます。

グルコサミン含有量は少ないので、他のグルコサミンサプリとの併用がおすすめ

MSMの量は十分ですが、グルコサミン含有量自体は450mgと少なめです。グルコサミンも十分な量を摂りたい場合は、グルコサミン以外の余計な成分を一切配合していない大正製薬の大正グルコサミンと併用すると良いでしょう。

大正グルコサミンはグルコサミンが1500mg配合されていますので、久光製薬の450mgと合わせるとグルコサミンが1950mg、MSMが1800mgと申し分の無い量の軟骨成分を摂ることができます。